PCや土いじりやゲームやオモチャ、思いつくまま細切れネタを書き散らかす日記
毎回ひとりのアスリートに迫る「Movin' you. Honda」に別府史之選手が登場します!
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期待してっからね〜。…てか、別府選手達、世界選手権のまっただ中ですね。9/27がTT、9/30がロードです。ライブで応援したいお。

Photo by Robert Winder
Bサンプルでの結果待ちではあるものの、ヴィノクロフもアスタナもツールドフランスから撤退してしまいました。確認できていませんが、「アレクサンドル・ヴィノクロフ - Wikipedia」![]()
には
フランス国営放送によると、ヴィノクロフはこのまま引退する予定。
とあります。Bサンプルも陽性なら2年間の出場停止程度になると思うので、引退してしまう可能性は確かに高い。
ラスムッセンは日本語のソースが見つからなかったのでWikipediaから。
ドタバタしてて、ようやくミラノ〜サンレモを見ることができました(汗)。
驚いたのが落車の多さ。小雨のせいで路面が滑りやすかったのかなぁ。落車シーンは見てる方も痛くなりますが、特にゲロルシュタイナーの2選手はかなり痛そうでした。大事にならなければいいんですが。
出張で見られなかった第1ステージ〜第7ステージを週末で消化しました。
コンタドールはすごいですねぇ。勝つ選手はこんな活躍をするもんなんでしょうけど。第4ステージに勝って、第6ステージではアタックが実らず、それでも第7ステージで勝つという体力は凄まじいです。ゲロルシュタイナーのアシストがみんなやられちゃいいましたからねぇ。ポポヴィッチも1勝したし、ディスカバリーは調子がよさそう。後は別府選手の登場待ち。バッソをアシストに使っちゃえ(違。
レベッリンは体調がピークではなかったのかな。それより、ゲロルシュタイナーと利害関係が一致するチームがいなかったのか。プロトンが逃げ集団を追いかけるときは心の中でジョーズのテーマをBGMにしているんですが(笑)、そんな迫力は今大会では一切無かったのが不思議。結構有名処が逃げ集団を作っていたので、ゲロルじゃプロトンを引くのは力不足なのかなぁと思ったり。
不思議といえばクイックステップ。第1ステージのゴール前コーナーでトレインを分断されてからモチベーションを失ったようで。ボーネンの強烈なアタックって俺は見逃しているので、今年は圧勝するボーネンをしっかり見たいです。
そうそう、アスタナはちゃんと出てましたね。あまり目立ちませんでしたけど。
まだアグリチュベルが見分けられない俺でした。次は3/24、ミラノ〜サンレモです