PCや土いじりやゲームやオモチャ、思いつくまま細切れネタを書き散らかす日記
iyoupapaが書いたコマネタ帳の文章は「Creative Commons 表示-継承 2.1 日本」ライセンスです。写真については私のFlickrで配布しています。
記録メディアのバーベイダム社が行っているモンスター対戦のゲームキャンペーンです。
はじめに、漢字の読みを三択で回答していくと、その解答に合わせてロボットが作られます。モンスターはUSBメモリやらCDやらSDカードやらでできるのですが、結構バリエーションがあります。モンスターの能力は戦闘力ならぬ記憶容量で表されます。
モンスターを作ると対戦できるようになります。対戦は、基本は見てるだけですが、下のボタンが左から「近接攻撃」、「回復」、「遠距離攻撃」になっていて、ここぞと言うときにそれぞれ一度だけ使えます。このボタンを押すのが難しくてねー、いつもタイミング外すんです、俺。
後は対戦を重ねてボス戦やらランキングトップやらを目指すんでしょうが…まぁまったり見てます、俺はw。
自分のモンスターを作ったら、上にいる私のモンスターとも対戦してみて下さいね。
前回組み立てた大人の科学マガジンの二眼レフカメラ、フィルムをCD-ROMにして貰ったのでうp。周辺の流れ方が本誌の写真より酷いですね。フィルム押さえの改造をした方がいいのかな。
地面すれすれ。視差はありそうですが、ピントの位置は狙ったところからそんなにずれてないです。いや、そこ狙うか、普通!?とか言わないでね。
こういう建物の方が雰囲気が出る、かな。いっそ白黒で撮りたいですね。
トイカメラ、面白いなー。枚数を撮れないので一期一会的な感覚が強い一方で、フォーカスとかを追い込むほど写りがシャープじゃないのでお気楽に撮っている。たぶん一眼レフをある程度使ったから、この感じを楽しめるのかなとは思うけど。
ま、最後は「露出適当でも何とかなっちゃうネガって凄い!」ってことで(ぇ。
大人の科学マガジンが届いたので、早速二眼レフを組み立て&撮影。
組み立ては補足説明を読むところから開始します。バネの名称が訂正されているので注意して組み立てます。組み立て時間は書かれているとおり、1時間ほどです。
付属のドライバだと力が入れにくいので、安物でも別のドライバを使った方が楽です。ただ、あまり回す方に力を入れると山を無くしてしまうので、押す方に力を入れる感じで。
本当に力がいるのはファインダーを本体に固定するねじくらいかな。ここだけはきっちり押してねじを回さないと、隙間ができてしまいます。ファインダー部分をつまんで持ち上げても浮かないようにネジをしっかり締めます。
後、組み立てるときにシャッターの動きを把握しておくといいと思います。レバーを押し下げていくと、バネを巻くところとシャッター板をはじくところが別々のアクションであることが判ります。シャッター板をはじく寸前で一端シャッターレバーを止めると手ぶれしにくくなる、はず。
と言うわけで実写なのですが…途中でふたのストッパーが外れていて10枚目あたりからOUTになってしまいました。残ったコマを見る限りでは狙い通りに撮れてるだけに残念。あと、ファインダーに日除けがあると見やすくなります。
さて、フィルムをどうしたらCD-ROMとかにできますかね。本気でスキャンしたいわ。
息子:「りんご剥いてー」
嫁:「今手が離せない!(洗濯物を干している)」
俺:「…ん」
と言うことでりんご剥き剥き。
嫁:「りんご剥けるんだ!」
ばあちゃん:「上手だ、皮が切れてない!」
嫁:「ってか顔堅いwww緊張してるwww」
…君たち、俺をオモチャにしすぎです。ってか手が離せないお方が何しに来てるw邪魔w。
俺:「剥けたよー」
息子:「ありがとー」
リンゴの皮むきごときでそんなに楽しいのか、君たちは><。
俺:「来年、猫? 犬?」
嫁:「猫」
と言うことで、来年の日めくりカレンダーは猫めくりとなりました。ばあちゃんが干支の話と混同して驚いてました。すみません、頭の悪い会話で><。